太極拳(^^)

師匠の作品の前で思いを書き留めるれいちゃん
れいちゃんが不意にカメラを向けて数枚撮った中の一枚、超お気に入りの写真をパンフレットに使用(^^)
れいちゃんとはかれこれ何年になるだろうか。石川町で鍼灸師をしてて、ある時は毎朝山下公園で太極拳をしていて、太極拳も教えたり、ボランティア活動も活発。隣にいるととても温かくて優しくて安心感いっぱいのれいちゃん。去年の10月に10数年ぶりに再会して、半年ぶり(^^)もちろん太極拳帰りにそのまま赤レンガ倉庫で集合(^^)どういう思いで書いたか、タイトルからどうやってこういう作品になった、かとか、物事を理解しながら感じていく姿はさすが、元新聞記者さん(^^)私には皆無(^◇^;)あとは健康の話を私が質問攻め(^◇^;)先生方にはいつまでもお元気で幸せにいていただきたい。れいちゃんが無理なく太極拳は良いよ!って話が盛り上がり、ten ten、赤レンガ倉庫会場でれいちゃん講師で先生方と私で太極拳の基礎の形を教えてもらうことに。写真がないのが残念(^^)太極拳良い!頭を空っぽに心を解放していく感じ。師匠お二人ともノリノリでやってくださるところがサイコー\(//∇//)\
れいちゃんが別れたあと送ってくれたLINE
『書の人たちは
線の命を知っている
筆の線から、身体の線へ。
墨の余白から、呼吸の余白へ。
前衛書から、前衛身体へ。
未来型原点回帰
そんなことが今、繋がってきてる
ありがとうーーー元気でいてや〜』
涙が止まらなかった。ありがとう、れいちゃん。
もっともっと精進しよう。
あtsuko
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