書籍・雑誌

2026年1月20日 (火)

一気に(国宝)

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花道篇

あっという間でした。2週間しか借りられないし、どうしようと思っていたけど、面白くて時間も忘れ(^◇^;)これがホントは困ったことです(-。-;何もできなくなるので(^◇^;)

読み終えたら即、映画館と決めていて、先日行ってきました。もう半年以上前になるので忘れてる部分はあったものの、本の内容をそのまま3時間にするなんて到底無理なことで、だいぶ変更箇所があったけど、やはり2人の美しさがすべて。映画を観てから本を読んだ方が私的には正解だったかな。きっと本を先に読んでしまうと映画は物足りなく感じたと思う。くらい本は壮大でした!徳次がキーパーソン(^^)そこを確認したくて再度行ってみたけれど、、、(^^)歌舞伎、叶うなら玉三郎さんの鷺娘が観たい。


あtsuko


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2026年1月 5日 (月)

国宝

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一昨年、国宝が映画として上映されると聞き、先に本を読むか映画を観るか、悩んで、先に映画を観た。コロナ禍だったか、コロナ前か、のこちゃんから、「ぜひ国宝読んで〜、歌舞伎界の話であっちゃん絶対好きやと思うわ〜」と、読もうとしたんだけど、上下巻に、そーっとやめました(^◇^;) 6月に観て、3時間なんてあっという間。引き込まれました。すぐ、図書館で予約するも忘れられてるんじゃないかと心配になるくらい連絡がなく、12月にまず上巻。年末年始の忙しい時期なんだけど(-。-; 待ちがあるので延長もできず(^◇^;)映像が浮かびながら読み進められるので正解(^^)今週下巻がやってきます。読み終えてもう一度『国宝』行こうと思います。

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丙午、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

あtsuko

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2025年12月31日 (水)

すごい片付け

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今年も図書館と仲良くさせていただきました(^^)学習席が予約いっぱいで使えないときは、数時間、雑誌や本を読んでいて、そのときに手にした一冊。

片付けるとは自分自身やその物にカタをつける。ということ。この一文にやられました(^◇^;) 片付けは心理の底をうつしている。とも。断捨離、断捨離です。ずーっと言い続けていますが、本気で取り組みます。(いつも本気なんですが(^◇^;))

心に響く言葉が次々出てきます(^^)


あtsuko

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2014年5月 7日 (水)

ベストセラーの裏側

ベストセラーの裏側

日経の夕刊水曜日に(たぶん)エンジョイ読書という記事の中に、たまに「ベストセラーの裏側」というコーナーがあり、つい目がいきます。


ある時、『片付けたくなる部屋づくり』の紹介記事が。
記事には
〜必要なのは、ズボラな自分でも続く、出し入れのラクな収納の仕組みをつくること〜
なんて今の私に超ピッタリなんでしょう!本日購入。買って満足してしまう前に活用しないと(((^^;)

あtsuko

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2013年6月 6日 (木)

進まない…

進まない…

進みません…全く。洋ちゃんが16年間雑誌に連載してきたエッセイをまとめた「大泉エッセイ」112編あるらしい。1つ読むたび、爆笑。笑い過ぎてしんどくて進まない…。


洋ちゃんも『タッチ』好きだったのね。私も少年マンガで唯一好きでした☆


あtsuko

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2012年3月21日 (水)

一生美人!

一生美人!

「Marisol  マリソル」3、4年ほど前から年間購読してます。手にとって本屋さんで買うわけじゃないからいまいち新鮮味に欠け、そこで満足して熟読しない事が…読むのを忘れることも(ダメダメ-_-;)

今回もパラパラ〜っと見てたら、

"同窓会に出席すると、あのころのキレイと今のキレイはずいぶん違うと感じることがあるはず。学年イチの美人だったのに…、という人もいれば、目立たなかったのに洗練された光りをまとっている人もいる。後者はこれからもずっと美しいまま。"
そんな女性を「一生美人」と命名。

釘付けになった。「一生美人」なんて興味をそそられる言葉。久々に熟読。遺伝的に恵まれた容姿の美人は若いころのこと。アラフォーからの美人は、美に対する取り組み方、お手入れ次第で誰だって美しさを手にできる世代。確かにそうだけど。。。そこへ向かう姿勢、内面的な美しさも必要な気がする。努力なしでは手に入れられない「一生美人」面倒と思うか、コツコツでも始めるか、、、私の周りには「一生美人」のお手本になる女性がいっぱいいる。前向きに取り組むぞー!

あtsuko

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2010年9月 7日 (火)

ツケ

ツケ

先週いや先々週と遊んだツケが回ってきた(-.-;) 展覧会の作品を仕上げなければいけない… テーマ…?…どうしよう…土曜日に錬成会があったのもすっかり忘れ… その前に今週末の編集会議の資料を作るのが先(>_<) うぅー、、わかってたはずなのに

上川さんが雑誌ピクトアップ http://pict-up.com/ の取材記事に「演技は書道に似ている」ってコメントしていて、筆、画仙紙、墨が違うだけで作品も全く違うものになる。 舞台、映画、ドラマを書道スタイルに見立て、漢字だったり仮名、篆書を 出演作品(画仙紙)にリクエストしてもらって自分なりの筆遣いで返していく、、と。上川さん、書道に詳しい!? 興味ある!? なんだかちょっとうれしいかもO(≧∇≦)o …イカン、イカン!現実を見つめなければ(T_T) 

あtsuko

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